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理屈をこねてもいいじゃない

承認欲求を満たすためにブログ書いてます

memo:SNSとサロン活動

日常生活 その他

地域福祉の授業で印象に残ったこと。

まだよくわかってないし、上手く言葉に出来ないけどメモ。結局内容まとまりませんでしたww        意味不なひとはスルーしてください←                                 

*一部Twitterから引用。




確か、サロン活動については地域福祉の先生の専門なはずだから後で質問しよう。(っーか、今その先生の本演習で出されてる課題が全国のサロン活動について調べて発表してこいって奴だしwww)

SNSTwitterとか)で出会う人たちは普段知らない人がほとんどだ。だからこそ自分の抱えてる悩みを話しやすい。さらに普段は見えてないけど、SNSの上では自分と似ている境遇の人と共感することができるとは思う。
だけど、普段顔が見えないからこそ攻撃的になったり、表面上の関係に苦しんだり、孤独感が強まることもあるのかなって感じた。
(実は、私自身が裏垢やっていて自分と同じ境遇の人を見つけて、色々と抱えていることを話せた一方で、所詮ネットの関係だから、本当の味方は誰もいないって卑屈になる時があります笑笑。)
だから、個人的にはTwitterとかSNSでしっかりとしたサロン活動的なものや当事者会をやるのは難しいかなって感じた。
難しいというか、普段顔が見えなくて、人間性がわからないからこそ通常のサロン活動より慎重になるべきなのかなと。

その一方で、もしかしたら今後、Twitter上とかで○○当事者会とかそこから発展していってサロン活動的なものが広まってくのかなとも期待してる。
そしたら、普段ギリギリドロップアウトせず、誰にも悩みを打ち明けられないで生活している人たちとかがTwitter上の当事者会とかではカミングアウトできるのかなって。(今の時点でTwitterでは個人個人はカミングアウトしてるしね
そしたら、その人たちが抱えてる悩みの中で共通してるものがあったら、課題として解決できるかもしれない。
まぁ、まず福祉政策とかサロン活動とか目に見える形じゃなくても、こんな考えがあるよね。じゃあどうしたいって聞いて少しずつ良くなるようなことをTwitterとかFacebookの当事者会とかでできたら良いよね。なんてな。